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新しい家族

新婚の姉が旦那を連れて帰ってきた。

プリウスが クラウン に変わっていた。

母は舞い上がり、 「お父さん!憧れのクラウンやで!」とはしゃいでいる。

サラリーマンだとは聞いていたが、しっかりと足元を固めている堅実な大人だ。




義理の兄。



いきなり兄だ。


生い立ちも性格も何も知らないのに、いきなり家族になった。


この違和感を取り除くのは容易ではない。


親は二人とも気に入っているようだ。とても楽しそうに話している。


目も合わせずに僕は部屋にこもった。

すぐに帰ったが、相手からすれば

「面倒くさい弟やな。。。」

という位置付けなのだろう。

おそらく姉や親からも

「ゆうすけはちょっと変わってるから、あんまりぐいぐい距離詰めるのはやめてな」

という具合に言われているはずだ。

義理の兄は社交的で、うちの親ともすぐに打ち解けた。

僕はその場にいなかった。いつも。

部屋に引きこもり、目を合わせたことも2回くらいしかない。


嫌いではない。でも、苦手なタイプだ。


クラスにいたらおそらく一年間通じて話すことはないタイプ。趣味も間違いなく合わない。初対面の時にすぐに壁を作った。その壁はとてつもなく高く厚い。

そんなのは話さないとわからないじゃないか、と思うが、話さなくてもわかる。なんとなく。


親の喜びよう。ああいうのを見ていると、自分がいかに親に何もしてやれてないことに気づく。


親を喜ばせたのって、いつが最後だろう。。。

父は退職祝いにプレゼントをしたのが最後。それでも5年以上前。

母は。。。

大学は推薦、高校は公立滑って滑り止めの私学。

内定をもらったときも、「そんなところに行かせるために大学に行かせたんじゃない」と一言もおめでとうと言ってくれなかった。

正社員になろうと履歴書の右側を埋めるために簿記二級に合格した時も

「ちゃんと自分にとって必要な資格を取らないといけない」

ともっともなことを言ってくれはしたが、結果祝ってはくれなかった。

親との関係は悪くない。20代の前半は何年も口を利かない時期があったが、犬の死をきっかけに対立するのをやめた。逆に言えば犬が死ななければ今もずっと口を利かない中だったのは間違いない。





本当にめんどくさい。

これは「個性」なのか。

人は自分の悪いところを 「これが俺の個性だ」 と相手を言いくるめてしまえばいい と思っている節がある。

周りを傷つける部分を 「個性」 でまとめていいはずがないのだが、厄介なことにこれを「直したい」を思っていないことが一番厄介なのだ。


いつからこうなったのか。

これは個性と割り切っていいのではないか、仕方ないのではないか、と自分を許したくもなるが、そういうわけにもいかない。



親を喜ばせた記憶がない。


親が喜ぶこと。きっとそれは子供の成長した姿を見たとき、実感した時なんかに感じるものなのだろう。

僕は。。。全く成長していない。自分でもわかるくらい。情けない話だが。。。義理の兄とは雲泥の差がある。


こういう話になると、ドラマや漫画では 「子供が元気でいてくれたら親はそれだけで幸せなんだよ」などというセリフが聞こえてきそうだが、それは親が言うことであって、子供が自分を慰めるために言っていいことではない。


・・・話が脱線したが、今僕が考えていることを実践できれば、おそらく親は喜んでくれるだろうし、自分も自分を誇れるようになる。

それが実現するまで正直まだ時間がかかる。でもなんとなく道筋は見えてきた。


ちなみにその中に義理の兄との関係を円滑にするようなものは含まれていない。


・・・結局ね汗 


面倒な弟で申し訳ない。

もう少し待って。


周りに自慢できる弟への道筋はなんとなく見えてきてるから。


その道に立つことができるようになったら全部言いますから。


それまでもう少し、僕との距離に気を付けてくださいw



・・・




こんなことを書けるのも、僕が家族に何も話していないからだ。いつか話すタイミングが来たら、過去のこういった書き込みもすべて削除することになるだろう。

僕の大切な場所。

この場所が 自由 ではなくなる。

どうしたものかね。



※ この記事へのコメントはなしでお願いします。
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コンテスト

GBWC 新日本チャンプ決まりましたね~~(^^♪

このまま世界一まで行ってほしいものです(^^♪

そしてオラザクもチャンプが決まりました!


あれは納得でしたね(^^)/

正直「なんでこれが切手なの!?」というものもたくさんあって、やっぱりオラザクは怖いですね汗



でまあ僕はオラザクには過去一回だけ挑戦して切手サイズという苦い思い出があるのですが(ブログ始める前ですね)


2年後。


挑戦しようかな。。と思ってます。


・・・

・・・


書くのはタダですから。。



GBWCはなんとなくこんな作品なら勝てる!的なものがあるのですが、オラザクは本当にわからない!!対策が立てられないので、結局自分のやりたいこと思いっきりやったらいいんじゃない!?!?・・・・


でやって切手でしたので。。。


なんとなくこんなのやりたい。。。というのは決まってるので、時間を見つけてコツコツ。。。


なんて時間ないので。結局やらないんだろうな。。。


というどうでもいい話でした。


。。。


書くことがないのよ汗 


こんなに毎日頑張ってんのに汗


面白いの仕込んでるので。


これまでにないアプローチで攻めてます。



多分このキットのこのベクトルの改修は見たことないんじゃないかな。。。


おたのしみに(^^♪

ふ~~

いやはや。


長文と短文、結構読んでいただけたようでうれしいです(^^)/


小説書く暇もなく、なかなかパソコンを起動する時間も少なくなっている今、こうやって更新していても書くことがなく、、、

今やってるのは大人の事情で公開できないのですが、公開するのは来年の。。。3月くらいなんだろうな汗 

でもその時にはまた思いのたけを長文で書かせていただきます!僕のことを何年も前から見てくれている皆さんなら、きっと喜んでくれると思います(^^)/


今日から塗装!!がんばる(^^)/

短文シリーズ ④

91

僕はこのブログで、自分はこんな人間だ、ということをよく書いている。

「どんだけ自分が好きなんだよ」

と思っているあなた。それはそこそこ正解。
僕は自分が大嫌いだったが、本を読むようになってから自己愛の大切さを学び、自分がそれなりに好きになった。

というか自分を許せるようになった。
自分を知ってほしい。その気持ちがあるからこうやってだらだら書いているわけだが、

正直自分のことを深堀りされるのは大嫌いだ。
矛盾しているようにも感じるけど、人付き合いをする上で相手のことを根掘り葉掘り知ろうとする人とは距離を置きたくなる。
知ってほしいことは書いてる。書いてないことは聞かないでくれ。

わがままだな。

92

親友と友人の違い?
広辞苑を引くほど知りたいわけではないが、自分の中ではある程度違いはあった。


「親友とは友達よりも大切な存在」


これは少し前までの考え方だった。

僕には親友がいた。間違いなくお互いがお互いを親友と思っていたと思っていた。

でも実際は違った。

相手は僕を親友とはカウントしていなかったようで、それに気づいたときは何年も片思いしていた自分に対する羞恥心で押しつぶされそうになった。
いや、そもそも単なるクラスメイトくらいの感覚で自分を見ていた可能性すらあった。

その時僕の中で親友という定義が変わった。

そもそも友人をランク付けしていることに対する違和感にこの年になってようやく気付いた。

僕には友達がいる。それでいいのだ。
友達の上位互換が親友ではない。親友とは何なのかは一生わからなくてもいい。
友達は友達。大切な存在であることに変わりはない。

もう友達をランク付けなんてしない。


93

作業机の上に時計を置くようになった。
僕は部屋に時計は置かない主義だ。もう10年以上も置いていない。
時計の針が進むたびに、寿命が縮んでいく感覚、せかされている感覚。。。と書くとちょっとカッコよく見えるが、
実際は寝ているときのあのカチカチという音が気になって、電池を抜いたらあっさり眠れたのがきっかけ。

そのせいか自分をうまく管理できない人間になった。
毎日どれくらい作業をしているのか、紙に記録するようになったのだが、思っていたよりもも実働時間が少ないことが分かった。
自分をある程度縛ることで経済的に豊かになれる。

この年でたどり着いたあまりに浅い結論。

94

言いたいことが死ぬほどあるが、それを書くと後々面倒なことになるのは明らか。
本音と建前というものは絶対にみんなある。

裏表のない人間なんて気持ちわるい。

裏表のない人としか結婚できないなんて言ってる人がいたらマジで気付いてほしい。
本気で裏表のない人間になるためには、無人島にでも行かないとなれない。
たとえ家族一人、友人一人、赤の他人一人いようものなら「裏と表」を持つ自分が顔を出す。

だから自分を深堀されたくない。人の裏を見るなんて、パートナーのパソコンの検索履歴を見るのと同じくらい怖いものだ。


95

腹が立つことがあったとき。
以前なら何かにぶつけていた。
部屋にあるものを壁に打ち付けたり、壁に穴をあけたり。

今は自分の中で一人で消化できるようになった。

大人ってこういうことだと思う。

96


朝方。
三宮を歩いていた時、出勤途中のサラリーマンとすれ違った。
そしてその顔に明らかに目が留まった。

「あ・・・先生だ!!」 ※短文36に書いた先生

小学校6年生の時に神戸に引っ越してきたとき、方言を馬鹿にされ、クラスになかなかなじめず、
ただでさえ人見知りの僕故に一人でいる時間が長かった。

休み時間はずっと窓から校庭を眺めてたのだが、先生はそんな僕を気にかけてくれて
よく話しかけてくれた。

色黒でちょっと怖い熱い先生。

ビンタされたこともある。
でも恨みはない。
僕のことを想ってくれてるのがわかったから。

話しかけようと思ったけど、結局できなかった。

最後に会ったのは中学に入って学校に遊びに行った17年前。
影の薄かった僕のことなど、覚えているはずがない。
それに背広だったから、先生はやめている可能性もある。

でも、今猛烈に後悔している。

たとえ忘れられていても、僕にとってはとても思い入れのある先生。
感謝してるし、できることなら感謝を伝えたい。
でかくなった自分を見てほしい。

でもあの人ごみの中見つけられたのは奇跡。多分二度と出会えない。
あの日に戻りたい。


97

ツイッターを始めて半年が過ぎた。

2000人のフォロワーがいる現在、得たものは大きい。

しかし失ったものも大きい。

ブログのみの時代よりも、明らかに「自由」を失った気がする。

気にしすぎ?

僕もそう思う。


98

小説を書いている。

趣味。でもいつか日の目を見る日が来たらいいな、と思いながら書いている。
しかしながら自分の学のなさを痛感している。
皆さんはここまで読んできて分かったと思う。

僕は国語が大の苦手だ。

学生のころ、国語の成績だけはどうしようもなかった。
中国から来た留学生にすら勝てなかった。

「おい横田!俺より国語できてないやんか!日本人なのにw」


大人になって本を読むようになったが、もはや手遅れ。
やはり子供のころに語学力、読解力を身につけないと、大人になってからでは限界がある。
これを見ている学生が何人いるかわからないが、声を大にして言いたい。

「こんなもの、俺の人生に何の関係もない」

そんなもの、大人になってみないとわからない

本当に後悔している。
子供のころ勉強しなかったからって、大人になって趣味を最大限楽しめなくなっているなんて、予想できなかった。


学校は勉強するところだよ。

99

ツイッターを始めて、今のところ嫌な思いをしたことはない。
幸い僕のフォロワーの皆さんの中に、人を侮辱するようなひどい人はいない。

ただ、タイムラインを見ているとある一つの議題で盛り上がることがある。

たった一言。

たった一言の失言が引き金で、みんなが自分の意見を言う。

それは普通のことで問題はないのだろうが、あまりにも厳しい。

そして厄介なのが、皆基本正しい。

正しいからこそ厳しく言える。

でもさ。


人のミスをそんなに寄ってたかって正論ぶつけて何とも思わないのか?

自分と同じ意見の人がいたら、もう自分は書かなくてもいいんじゃないんだろうか。

僕も自分の意見を書くことはある。

ただ、自分と同じ趣味を持った人たちの失言に対しては基本的には言わない。

言いたい!と思うこともあるが、同じ意見を言っている人が現れた時点で自分はもう引いている。


人のミスを指摘してあげる優しさも時に大切だとは思う。

でもさ。

「人のミスを見て見ぬふりしてあげる優しさ」

も大切なんだと思う。

何十人、何百人に正論ぶつけられて、謝罪してるのにお構いなし。


こいつは間違ってる
正しい考え方はこうだ
俺はそうはならない
被害者がかわいそうだ


本人はもうわかってる。発言を悔いている。
謝罪したじゃないか。

自分はパーフェクトな人間で、ミスなんてしない!とでも言うのか。

しかも本人に言うわけでもなく本人に伝わらないように書く。


同じ趣味を持つ仲間なのに。

よほど直接ひどいことをされたわけでもない

自分が被害者というわけでもないのに。



自分も気を付けなくてはならない。

こうやって書いてはいるが、僕に前科がないわけではない。

モデラーの人以外のミスに関してはたまに皮肉を書くことはある。

僕はまだまだ未熟な人間だな、と書いていて思った。

でもせめて、同じ趣味を持つ仲間には、優しさをもっていたい。



これから書きそうになったら、この自分で書いた文を思い出そうと思う。

正義のヒーローを気取ることが簡単にできてしまうツール。

簡単故に難しい。




100

優勝してから人生は変わった。

展示会へ行って、名刺を渡すと9割方僕のことを理解してくれる。
そしてツイッターを始めて半年が過ぎて、より人生が変わったことを実感した。

僕が何気なく押した「いいね」をわざわざスクショして喜んでくれる人がいる。
フォローしたらわざわざDMを書いてありがとうを言ってくれる人がいる。
僕の作品を参考にした、と名前を書いてツイートしてくれる人がいる。
僕の知らないところで僕の作品をべた褒めしてるツイートをしてくれている人がいる。

自分のことは自分ではわからない。
自分を客観視しないといけないと常日頃から気を付けてはいるが、なかなか難しい。

僕を、作品を嫌っている人は沢山いる。でも、僕の作品を楽しみにしてくれている人も沢山いる。

うれしいよ。これは本当に。

大げさかもだけど、自分の生きる意味を与えてもらってる感覚?

プラモしかないのよ。僕には。

これからもよろしく。ありがとう。

⑧「僕の名前」 長文です・・・。 仮の姿?

僕の名前は

「横田ユースケ」

です。

「ユースケ」は本名と同じで表記を変えています。


以前

「もっとかっこいいグローバルなハンドルネームにしたらよかったのに」

と言われたことがあります。

この名前にしたのには僕なりに理由があります。


僕は親からしてみれば 「期待外れ」 でした。

親の希望する進路からはずれたことで、新卒の時は親と年単位で喧嘩してました.

その時の親の気持ちはよくわかります。

あんなに高い学費を払って専門的な大学に行かせたのに、ふたを開けてみれば全く関係のない仕事に就こうとしたのですから。

その辺の話は長文シリーズで書いたのですが、親からすれば自慢できる息子でないことは確かです。


この仕事をすると決めたとき、個展を開き、作品集を出す、と決めました。

その過程で 『コンテストで優勝する、模型雑誌に作品を掲載できるようなモデラーになる』 というものがありました。

これはあくまで夢をかなえるために自分で考えた「目標の階段」の一段なのですが、それを考えたとき同時に思ったのは、

「模型雑誌に掲載されるようなモデラーになれば、コンテストで優勝するようなモデラーになれば、
親としては少しは誇らしく思ってもらえるかもしれない。」

でした。

親の期待を裏切ったからこそ、自分が決めた仕事で世間から認められた証を手に入れたいという思いがありました。


近所に自慢できるような仕事ではありません。

もし何かしらのスポーツのチャンピオンだったら、親も誇らしくご近所さんに自慢できることでしょう。

ガンプラは興味のない人からすればやはりただの「子供のおもちゃ」です。

以前「いつまでもそんなおもちゃばかり買って」と皮肉をいわれたこともありました。

流石に普段僕のやっていることをとやかく言われることはなくなりましたが、おそらく親の心理としては

「もう終わった。もうどうしようもない。」

という『諦め』なのでしょう。

親にはまだ2016年のこと以降の話はしていません。いつか話すつもりではいます。その時には、
息子が誇りをもって仕事をやっている、という事実だけは受け止めてもらえるのではないか。

そう信じて実績を少しづつ積み上げている段階です。



名前を残した理由。

それは、

「親からもらった 『YUSUKE』 という名前を世に出したい」

というものでした。

表記は変えましたが(大人の事情というか、なんというか・・・) あえて読みは同じにしています。

他の人のかっこいいハンドルネームを見ると、ちょっとうらやましいく思うこともありますが、
あまりに乖離したハンドルネームは、

「仮の姿」

という印象があります。

仕事をしている自分と、趣味を楽しむ自分をきっちり分ける。

そう考えると素晴らしい考え方ですし、本名がネットに出るとややこしいという人もいるでしょう。


しかし僕は 「僕」 です。 

好きなことを仕事にしました。その時自分の中で感銘を受けた考え方。


「大人がマジで遊べば、それが仕事になる。」

高橋歩さんの言葉。

僕は本気で遊んでいます。

遊んでいる僕と、仕事をしている僕は同じ人物です。あえて住み分ける必要がないのです。


ゆうすけという名前。ここまで書いておいてなんですが、あまり好きじゃなかったんですよね汗

小学生のとき、学校で先生に

「親に自分の名前の意味を聞いてきてね!それをみんなの前で発表しましょう」


という企画がありました。


ゆうすけ。。。どんな意味があるのだろう。。。


いろんな想像をしながら通学路を歩く。そして帰宅早々親に聞いてみました。すると、、

「え!?。。。あ~~・・まあ。。。元気で健康に育ちますように。。。かな。。。」


そう。特に意味がなかったのです。


正直子供ながらに本当にショックでした。

翌日クラスではみんなが自分の名前の意味を誇らしく発表している中、僕は恥ずかしいという感覚で
小声で発表した記憶がいまだにあります。

意味のない名前。正直今でも好きではありません。

※(あくまで「僕にとって」です。同じ名前の方。お気を悪くされるかもしれませんが・・・申し訳ございません。。。)


せめて 親の好きな人物と同じ名前とか、身内の人間の名前を一文字ずつもらったとか、
何かしら「待ってました!」という形で言えるものがあればいいのですが、この時の親の反応は明らかに
何の意味もない名前である、というのが露呈した瞬間でした。


あまりに子供の将来を全く考えない親のエゴの塊のような名前が蔓延る現代では、
こういうひねりのない名前は逆にありがたいという考え方もありますが・・・


いろいろ書きましたが、今ではこの名前、それなりに気に入っています。(どないやねんw)

出来ればもっと好きになりたいものです。

もっと頑張って模型界で知ってもらえるようになれば、もっと好きになれるのでしょうか。




ハンドルネーム。まあSNSが普及するまでは一般の人間が持ち得るものではありませんでした。

まさに「芸能人が持つもの」だったと思います。

今では僕のような一般人ですら持てるのです。その二つ名。もっとかっこいいものにすればいいのに。。

そいう思っていたあなた(がいたのか疑問ですが)へ。

これが僕の名前 横田ユースケ の由来です。





寒いな~。。。

神戸はもうずいぶん寒いです。。。

部屋にいても靴下がいる感じになってますね。


最近思います。


「あれ。このプラの粉、体に影響はないもんなのかな」


表面処理をする際に大量に空気中に舞う粉。パテを削る際に大量に舞う粉。

塗装中はガスマスクをしますが、表面処理でいちいちそんなものしてられません。


「そうか!使い捨てのマスクでいいんじゃん!」


随分前に買ったマスクを引っ張り出し装着。


「よし!これで寿命が延びたな!」


そして、削ったカスをフ~~・・・


フ~~・・・


・・・


なるほど。マスクじゃダメなんだわね。


というわけでいろいろ探すと


こういうものがあるそうな。

皆さんも気を付けたほうがいいですよ?というか僕はまだ気を付けてないんですが苦笑 今度Gパーツさんですごいの出るらしいんで、値段次第で考えます。






雑談

今短文をだらだら書いてて、そのナンバーが100を迎えています。


アレ読んでる人いるんですかね苦笑 まあツイートするには長い、一つの記事としてブログに書くのには短い。

そんな中途半端な小さい話をまとめた短文集みたいなものですが、

「100はちょっと自分の中で大切なことを書こう」

と思って書いてたら、意外と長くなってしまって。


「・・・長文にしよう」

ということで今さらにだらだら書いてます。


誰も興味のない話題かもしれませんが、ちょっとここで知っててほしいな、、、ということで。


テーマは


「僕の名前」



です。


・・・


・・・・・


え??


興味ない??



いやいや、、

なかなかいい話!?ですよ(^^


楽しみにしてなくてもいいんで、まあトイレでキバッてる間の暇つぶしにでもしてもらえたら幸いです(^^♪



終わったらUPします(^^♪

GHL発売!!

ガンダムホビーライフ015発売!!

2019-10-25 (2)



わ~~い(^^♪


皆さんもう買ってただいたでしょうか!?


結構売ってない!!っていう話聞きますが、大手に行けばまあありますから汗 是非お買い求めくださいね(^_-)



で今やってるのもまた非公開作例なので、制作記書けないんですが、、、、まあ。。。。何も書けないんですが汗 


短文かいてます汗 今エピソード90まで公開してて、新たに100まで書きました。


誰も待ってないであろう僕の小言。もう少したまったらしれっとUPしますので、トイレのお供にでもみてくださいな(^^♪



で明日。


大阪で


モデラーズエキスポ!!


もちろん一客として楽しませていただきます(^^♪


というわけで、明日大阪でお会いしましょう(^_-)-☆